えんでり おおさか かごしま せふれぼしゅう

ひっしゃ「はじめに、それぞれであいけいさいとでいせいとこうりゅうするようになったのはなぜか、じゅんばんにおねがいします。
きてくれたのはかごしま、こうこうをちゅうたいしてからはごねんかんほぼじしつにこもっているA、「せどり」でたべていこうとしこうさくごしているB、ちいさいながらもげいのうぷろのしどうをうけつつ、あくしょんのはいゆうになりたいC、であいけいさいとをやりつくしたじしょうする、てぃっしゅくばりのD、えんでりそれから、しんじゅくにちょうめでみずしょうばいをしているE。
そろってはたちからごさいまでのわかいめんばーです。
A(ひきこもりちゅう)「おれはずっとぱそこんばっかりしてて、せふれぼしゅうねっとじょうですごくるっくすのいいこがいて、おおさかむこうからあぷろーちきて、せふれぼしゅうしばらくしてあるさいとのあかうんとをげっとしたら、ちょくせつめーるしていいっていわれたので、かごしまとうろくしましたね。そのことはれんらくがこなくなったんですよ。ただ、かわいいじょせいならなんにんもやりとりしたので」

利用してみたくなるえんでり おおさか かごしま せふれぼしゅうが感傷的だ

B(てんばいにちょうせんちゅう)「IDとうろくしてすぐはえんでり、じぶんもめーるがきっかけでしたね。じょゆうなみにきれいなひとがいてひとめぼれでしたね。もっとよくしりたいからあかうんとづくりって。そのさいとって、さくらにひっかかったひとがなんにんもいたんですけど、じょせいかいいんともやりとりできたのでおおさか、とくにたいかいしたりとかもなくりようしています。
C(ぷろだくしょんでくんれんちゅう)「じぶんなんかは、せふれぼしゅうやくづくりのさんこうになるかなとおもってつかいはじめました。であいけいさいとをりようするうちにはなれられないようなひとのやくをもらって、えんでりいこうですね」
D(てぃっしゅくばりのばいと)「ぼくについては、さきにあかつくってたともだちのおまえもやってみろっていわれているうちにじぶんもやってみたってところです」
そうして、とりをかざるのがEさん。

十分知っておきたいえんでり おおさか かごしま せふれぼしゅうを見ていられない

このひとは、ほかのかたとだいぶちがっているので、しょうじきなところひとりだけとくしゅでしたね。

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