ひとづま けいじばん さっぽろ めるとも あぷり むりょう

E「なんていうか、みてごらんのようにおかまだからあぷり、であいなんてものはほとんどなくってね。しょうすうはなんで、さっぽろじぶんからであいけいさいとをつかったりしないと」
B(せどりでもうけようとやしんをもやす)「Eさんとかんれんしてきおくをたどってたんですけど」
ひっしゃ「えーとめるとも、なにかおもいだしましたか?」

ひとづま けいじばん さっぽろ めるとも あぷり むりょうの大きい世界

B「ぼくはというと、それっきりなんですけどあぷり、おんなのひととおもったらおかまだったことしましたね」
ざわめくきょうりょくしゃ。
A「おれもびっくりした」

ひとづま けいじばん さっぽろ めるとも あぷり むりょうの人生感

B「Aさんもあったんですか?ぼくだけとおもってました。せいべつなんていつわれますし、むりょういうまでもなくけいじばん、じょせいとのであいをもとめてあかとったんですけどむりょう、ちゃんとけいかくしてこうえんへしゅうごうしたら、もでるなみのこうしんちょうでじむいってそうなのがきて、あぷりとまどってぼうだちになってみてたら、むこうからよていあけてくれた○○さんですか?ゆみですってこえかけてきて」
ひっしゃ「おかまだった…なんていいかたはきをわるくしないかしんぱいですが、げいだったとか、めるともあってみたらそうぞうのななめうえをいっていたほうは、ここではなんにんくらいいますか?」
かくにんをとるとひとづま、おどろいたことによにんのうちさんにんもそういうけいけんをしたひとだとおしえてくれました。

ひとづま けいじばん さっぽろ めるとも あぷり むりょうの大きな秘密

ひっしゃ「であいけいさいとといいますと、めるともだんじょがまっちんぐをはかるいめーじですが、ひとづまじょせいになりきるげいやにゅーはーふがたくさんいるんですか?」
いろんなひとがつかってるんだから。でなきゃだんせいとしりあうきかいなんてないんだから、けいじばんうそをついてでもさがす。わたしもぼしゅうちゅう」
そうとうゆにーくなさんかしゃがそろったためさっぽろ、ひきつづきむりょう、あついとうろんがとまりませんでした。
であいけいさいとのじじょうはひとづま、じょせいどうしのであいをもとめるかつどうがせいのたようせいがもとめられるなかでぞうかしているとのこと。

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