こうべ ひとづま であい てれほんせっくはす

ひっしゃ「もしや、げいのうのせかいでしたづみちゅうのひとって、さくらをしごとにしているひとがおおくをしめるのでしょうか?」
E(ぎょうかいじん)「そうだとおもいます。さくらでせいかつひをえるのって、しふとわりとじゆうだし、われわれみたいなこうべ、きゅうにひつようとされるようなしごとのひとにはどんぴしゃりなんですよ。じぜんによめないあきじかんにできるし、であいめったにできないけいけんのひとつになるし…」
C(とあるあーてぃすと)「なかなかできないけいけんになるよね、こうべじょせいとしてこみゅにけーしょんをはかるのはたいへんでもあるけどおれらはおとこめせんだから、じぶんがかけられたいことばをむこうにはなせばいいわけだし、てれほんせっくはすおとこがわのきもちはおみとおしだから、だんせいもかんたんにひっかかりやすいんですよね」
A(めんきゃばすたっふ)「ぎゃくをいうと、おんなでさくらのひとはだんせいのしんりがわかってないからはっきりいってへたっすよね」

大きなこうべ ひとづま であい てれほんせっくはすで恋活!?

ひっしゃ「おんなのさくらよりひとづま、だんせいのさくらがすぐれたけっかをのこしているのですか?」
D(げいのうかんけいしゃ)「そうかもしれないですね。ゆうしゅうなけっかをのこしているのはだいたいだんせいです。だがしかし、ぼくはじょせいのやくをつくるのがへたっぴなんで、ひとづまいっつもめくじらをたてられてます…」
E(げいにんのひとり)「こんぽんてきには、であいふしょうじきものがせいこうするよのなかですからね…。じょせいになりきるのがおもったよりたいへんで…おれもがんばっているんです」

こうべ ひとづま であい てれほんせっくはすが永遠の彼女

ひっしゃ「じょせいのやくをえんぎするのも、いろいろとくろうするんですね…」
じょせいきゃらくたーであるひとのつくりかたにかんしてのはなしでもりあがるかれら。
そんななかでこうべ、あるひとことにつられててれほんせっくはす、みずからあーてぃすとであるというCさんにかんしんがあつまったのです。

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